2007年8月 7日 (火)

ハードコンタクト実験-2

改めまして、なぜ、ハード実験かといいますと・・・

エキシマレーザーのOZ/TZよりも、暗所瞳孔径が広いため、直径7.5mmのハードコンタクトを購入し、夜間の見え方を擬似体験しよう!!と思ったからです。

2、3日目には少しは夕方につけて出回るのも目の痛みや頭痛はおさまりましたが、とにかく瞬きするたびに、ハードが動く動く、ハードコンタク党ってこんなのに慣れてんの??

まじっすか!!??そんな党が与党第一党になれば甘ちゃんのソフトコンタ党なんて太刀打ちできません!!ハードコンタク党の皆さんは、内緒にしてるだけで実はウルトラドMなんじゃないっすか??Σ(゚д゚lll)オーコワ!!

と思いながらも近くのコンビニまで散歩してます。

夜間の見え方としては、ハードがずれてとにかく瞳孔径を外れまくっているので今のところ評価するには至っていません・・・・。

私の場合、瞬きするたびにハードが下方向にずれてしまい、ヘッドライトや街灯、信号の上半分から孔雀の羽のごとく扇形のレーザービームが走ってそれはそれは幻想的で車の運転なんて出来るわけありません!!!

下方向には何もでてないので、頭ごと上を向き、ハードをずらしてみてみると、例えば信号の直径は綺麗に見えていますが、やや隙間があいてきらきら天使の輪が見えてます。後は別になんともないです。エキシマレーザー後がこれなら普段と変わらないのですが、いかんせんハードな野郎が私の眼の上を所狭しと暴走くりかえしていますので、なんともいえません。落ち着くのを待つしかないかなと思っています。

上記の天使の輪・・・これはソフトコンタクトの時にも見えてます。正しくいうと、新発売されたジョンソン・エンド・ジョンソン社製の2WEEKアキュビュー アドバンス装着時にみえます。ボシュロム社製の2WEEKメダリストでは、あまりみえません。

といいますのは、PRK受ける気満々だったので、それまで11年愛用していたボシュロム社製のメダリストが切れてたままで買ってませんでした。なので、新たにハードを処方してもらった眼科でついでに同じものを処方してもらおうかと思ったら、提携の店にはジョンソン・エンド・ジョンソン社製のものしか扱っていないとのことで酸素透過性が高いシリコンハイドロゲルを使用したアキュビュー(割高だったけど最新の一番良いヤツ)にしてもらいました。

予断ですが、最近でたらしいこのジョンソン・エンド・ジョンソン社製の新商品は、非常に良い!!触った感じからプルプルしてて長時間使用していても乾燥やゴロゴロ感がほとんどありません。長いことボシュロムを満足して使っていたので、これにはびっくりしました。ソフトコンタク党には朗報ですよ!本当に!・・・(´・ω・`)ナニセンデンシテンダカ

後は、ボシュロム社製に比べ若干触った感じが固めですね。

話しがそれてしまいましたが、何が言いたかったというと、ソフトコンタクトの構造を調べてないので定かではないですが、ソフトコンタクトにもいわゆるOZ/TZ的なものがあるんじゃないでしょうか?例えば、カーブは一緒でも瞳孔付近のつくりに違いがあるとか??

それが、ボシュロム社よりもジョンソン・エンド・ジョンソン社のほうが狭くて天使の輪が見えるのでは??ということです。まあ、気になるものではないですけどね。

ということで、長くなりましたが、ハードに慣れるにはもちっと時間が必要ということです。今はまだ怖くて朝からハードで出勤なんてできませんが、慣れたころからがんばってみようと思います。車の運転も含めて実験してみます。よろしくお願いします。

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2007年8月 6日 (月)

ハードコンタクト実験-1

先月の31日に、ハードコンタクトが出来たということで眼科に行ってきました。

早速、完成したハードをつけてみると・・・

何じゃこりゃこりゃ!!

ハードの直径は最小サイズである7.5㎜、とにかく眼の上であっちいったりこっちいたりで、ストレス炸裂です。

コンタクト眼科の先生に診察してもらって、問題なしとのことで、そのままハードをつけ、その他必要グッズを購入し眼科を後にしました。

まだ、外は明るいというのに、眼上でハードが動き回り瞳孔をはずれ視界がぼやけます。こんな状態で大丈夫かと思い、予約もしてませんでしたが、ここから遠くないしお世話になっている舘先生に、ハードが出来ましたの挨拶だけしに行こうと思い、舘眼科クリニックに向かいました。

受付の方に話すと、奥の診察室から舘先生が顔をだされ、こっちこっちと手招きをっ!!予約もしてないのにいいのかなーと思いつつも、ハードをつけたまま診察をしていただいました。特に問題はないけど、最初のうちは、ハード装着時間を日にちごとに1時間、2時間と少しづつ延ばして眼を慣れさせてくださいとのこと。あれ?ハード処方の眼科ではまったくなにも説明なかったぞ?まあコンタクト処方専門みたいなとこだったしそんなもんか。

さらには、舘先生からは次のコンタクトの眼科検診はいつ?と聞かれ、いや、そんなんないみたいです。と答えると、「え!!??うーむ、じゃあ私が診てあげましょう。一週間ぐらいしたらきてください」とのこと。ありがたいもんです。

なので、現在は仕事中はソフトコンタクトを使用し、家に帰るとハードをつけて1、2時間近所をうろうろしてます。

夜間の感想等は・・・つづく

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2007年7月25日 (水)

おすすめ体験談ブログ-2

☆ブログタイトル

左眼レーシック/右眼エピレーシック体験記

☆おすすめポイント

タイトルどおり片目づつ異なった術式経験者であるJackさんの実体験ブログ!!!

なんということでしょう!!!Jackさんは両目にそれぞれ違った術式を施術されています。常人の発想ではありませんね(笑)普通なら、両目ともエピでしょう。このブログの中で書かれているレーシックとエピレーシックとの差異の検証は必見です。誰もが自分以外の術式は想像の域でしゃべっているのに対して実体験の中で感じたそれぞれのメリットデメリットを検証されています。さらには奥様はイントラ経験とレーシック祭りですね。

※ブログの中で神戸クリニックはエピレーシックと謳っていますが、フラップは破棄されているので、正確にはEPI-PRKでしょう。

☆ひとこと

Jackさんの他に両目に異なった術式を採用された人がいたら教えてほしい!!少なくともブログで体験談書かれている人は私が探したところいません!!貴重です!!!!

☆Jackさんの名言

「ボーマン膜は無くてもあっても体感的には変わりません!」

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2007年7月20日 (金)

ご報告

えー只今、舘眼科クリニックから帰ってきました。

結論から申し上げると、PRK受けれませんでした。正しくは、受けませんでした。

直前の検査で、以前から懸念があった暗所瞳孔径が約9mmとでて、先生との入念なカウンセリングの結果。結論から言えば、「これだけの瞳孔径では止めたほうがいい」との一言をいただきました。

もちろん100%PRK受ける気マンマンでいってたので、非常に悩みましたが、悩んだというより、落ち込みましたが、一度手術してしまえばもとに戻せないことや、術後の見え方の感じが想像の域をこえないこと等・・・

まぁ一番の理由は、舘先生が自分の身内に置き換えた時にはやっぱり止めさせるということや、先生と話しているうちに冷静だと思っていた自分のなかで、いろいろリスクは調べて考えていたけど、やっぱりどこか後先考えずに手術したい熱があったことに気づいたからです。というより気づかしてもらったからです。

余談ですが先生との話のなかで、瞳孔径が広い人でもハードコンタクトをずっとしている人は夜間の見えにくさ等になれているので気にならないとのこと・・・

先生からも「少し冷静になって、一度時間を置いてその間にハードコンタクトで疑似体験して、大丈夫だなと思ったら手術しましょう」と言っていただきました。

直系の狭いハードコンタクトが瞳孔径を越えた場合は、理屈からいえばOZ/TZを超えた瞳孔径を疑似体験出るということは、以前も少しだけどこかのサイトで読みましたが、とりあえず明日ハードコンタクトを作りに行って、夜間等の見えにくさを体験してみようと思います。もちろん直にでも受けたいと思っていましたのでショックはショックですが、ハードコンタクトを使用して体験できるという選択肢は非常に前向きだと感じています。ハードコンタクトでこんなもんかと思えば念願のPRKを受けれるし、うわーこれはきついと思えば、あの時手術しなくて良かったということになると思うので・・・・

最後に・・・・

不思議と今は非常に冷静です。数時間前までは、神戸クリニックにいってセカンドオピニオンは必要だと思っていた矢先、幸運にも舘先生に出会えてPRK手術やる気マンマンでしたが・・・

舘先生は、あまり希望的観測はおっしゃられない方です。そこが一番信頼できるところです。私の瞳孔径は、今の年齢でこれだけ広ければおそらく40歳ぐらいになってもさほどかわりはないとのことです。ということは、当分ハードコンタクトをして夜間出歩いたり車を運転したり、雨の日の日中の見え方等試して、自分がどう感じるのか、許容範囲を超えていれば、一生レーシックやPRK手術は受けません。

受けませんというより、結果として受けなくて良かったということになると思います。

広い瞳孔径・・・生まれ持った運命でしょう。

大げさに言えば、今まで自分の選択で変えることができる未来へは、唯一私が持ち合わせている才能である努力で、挫折もありましたが現在はある程度望んだ地位にいます。しかし、瞳孔径の広さばっかりは努力して小さくなるもんではありません・・・・

ハードコンタクトの見え方がしんどいものだった場合もそれは運命でしょう・・・・

など書いてるとマイナス思考になっていると思われてしまいそうですが、悲観的になっているわけではありません。瞳孔径もひっくるめていろんなことを受け入れたというのが正直な感想です。

親身になってくれた先生に感謝しています。

おまけ

あーこのブログどうしようかな?もともとブログやる体質ではないのですが、舘眼科クリニックが開院してすぐということもあって、自分が他の体験者ブロクにお世話になったように誰かの参考になればと思っていたのですが・・・

サブタイトル変えてちょいちょいやろうかな、このブログでしりあった方々はほんまにおもろいからなー。雑記でもいいかな。車とか写真とか旅行とかね。

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2007年7月19日 (木)

手術前日

急な話ですが、手術が明日になりました。

というのも、クリニックからは海の日ぐらいに連絡はあったのですが、連日出張と激務で家にいなかったのとPCはもう見たくない症候群でUPしてませんでした。

今日はやっと出張から帰宅し、明日も仕事を片付けてから手術です。

忙しすぎて手術について考える暇ありませんでしたが、明日はうまくいきますように(`・ω・´)カミサマオニガイ

次の更新はいつになるかな?気力があれば回復しだい更新したいとおもいます。

でわ(=゚ω゚)ノサラバジャ

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2007年7月13日 (金)

PRKとLASEKについて-その2

前記事からのつづき・・・・

こう考えると、表面照射(surface ablation)のデメリットである術後の痛みに関しては、いずれ消失するにしてもEpiLASIKとLASEKのほうがPRKより軽減できそうですね。

ただし、Epi-LASIKについては、マイクロケラトームよりは負担が少ないもののエピケラトームを使用するため眼球吸引やブラックアウトは避けられず眼にストレスがかかる。

LASEKについては、角膜をアルコールで浸すことによりフラップも半死状態のことからも眼にとって負担があるでしょう。

あーこうやって書いていくと違いが少しわかりました。

舘眼科クリニックのPRKは、LASEKでは?との疑問も、フラップを戻さない以上PRKなんだと思います。そんで、LASEKのように眼球の上に乗せたリングにアルコールを浸すんじゃなくて、薄く塗っては乾燥を繰り替えす方法っていうのも、アルコールの影響を考えればなんとか眼に影響を少なくという発想が見てとれます。

※このたびの記事とリンクして、もっと詳細で非常にわかりやすいページが安淵眼科のHP内にありました。

これを読んで、その他のクリニックの術式をみるとおもしろいです。

例えば、安淵眼科では、実験?の結果、Epi-PRKのほうが、視力回復が早く、疼痛も少なかったとの結論から原則Epi-PRKだそうです。

一方舘眼科クリニックでは、やはりそれでも、ケラトームを使用したときの眼への負担を考え、上記のようなPRKなんだなと・・・・。

ともに、院長自らが執刀診察する医院でフラップを残さない術式を推奨してても、過程についてはそれぞれ価値観が違うんだなと・・・変に関心してしまいました。

最後に・・・

あれ?

安淵眼科のページみてると、「Epi-LASIKよりもEpi-PRKのほうが視力回復が早く、疼痛も少なかった」って?

私の手の豆理論が!!ハヤクモクズレタΣ(゚д゚lll)ガーン

じゃあ、なんでフラップ?ねえ、他院でLASIK不適応ならすぐにEpi-LASIK推すよね?なんでなの?

また宿題です。

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PRKとLASEKについて-その1

本日は、頭が整理できなくて先送りにしていた。PRKとLASEKの術式の違いについて自分なりに考えてみたいと思います。

なぜかというと、私が手術を受けようとしている舘眼科クリニックでの院長診察のときに、「私が行うPRKはLASEK(ラセック・レーゼックとも)によく似た術式なんです」との説明にその時は、へーと納得したのに、後にPRKやLASEK等の術式を調べていくうちによくわからなくなったからです。

今回は自分なりにわかりやすく説明できたらいいなと思います。

まず、角膜屈折矯正手術には、今やその代表格となった術式であるLASIKとIntraLASIKがあり、これらは層間照射(interface ablation)と呼ばれています。

次に私の中で非常に術式の差がわかりにくいと感じているPRKとLASEK(ラゼック・レーゼック)やEpi-LASIKは、表面照射(surface ablation)と呼ばれています。

まず、一番やっかいなPRKから考えてみたいとおもいます。PRKはその術式過程が他のものに比べて広義的です。

過程というのは、どうやってエキシマレーザーをあてる角膜実質層までに至るかという過程のことです。

1)電動ブラシや特殊なメスをもちいて削る

2)エキシマレーザーで削る

3)アルコール等で上皮を剥離させる

大体以上のようなパターンです。その後エキシマレーザーを照射し、保護用コンタクトレンズを着用し終了。いわゆるフラップについては破棄もしくは消滅しています。

次に、LASEKは、アルコール等で上皮を剥離させフラップを作り、エキシマレーザーを照射し、フラップを戻す。

Epi-LASIKは、エピケラトームを使って上皮のみのより薄いフラップをつくる以外はレーシックと変わりません。

つまり、表面照射(surface ablation)に分類される術式においてPRKとその他2つの術式の差は、フラップを戻すか破棄するかという点があげらると思います。

では、私が思うに角膜上皮の再生を目的とする表面照射(surface ablation)にもかかわらず、PRK以外はフラップを戻すとなると、角膜上皮が再生するのにフラップが邪魔にならないの?という疑問がでてきます・・・。

でも、まあ術後1週間後ぐらいである程度再生するみたいなので、いいのかな・・・

どう表現すればいいのか・・・例えば手に豆が出来てつぶして皮をはがすして再生をまつのか、つぶすだけで絆創膏代わりに皮を残して再生をまつのか原理は一緒なのでしょう。わたしもゴルフを始めたころには、グリップもままならないのに週一で300球ぐらい打って豆が出来たときに、次の休みがスグくるようなら豆をつぶして皮をはがし、外気にあてて次の皮膚を乾燥させ回復を早めてました。2、3日はひりひりしますが、乾燥してくると治りは速いです。

もちろん、角膜上においては、フラップによって感染症を防いだりと手の豆のような単純な理由ではないでしょうが、LASEKのようにアルコールによって半死の上皮でカバーしとくのか、Epiのようにほぼ生きたままの上皮でカバーするのか、それともPRKのように破棄するのかの差なんですね。

ちょっとだけつづく

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2007年7月11日 (水)

おしらせ

先ほど、クリニックからレーザーの調子が悪くメンテナンスが必要なので、今週末の手術は中止させていただきたいとの電話がありました。

再開のめどは立っていないとのことでした。

眼のことなので万全の状態で受けたいですし、仕方のないことと思っています。

正直言うと現在頭が空っぽです。

また予定がたったらブログ再開します。

それでは。

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2007年7月 8日 (日)

PRKの意外なメリット

あーとんでもなく忙しい週末でした。

こんばんわ。チグマです。本日のタイトルをみて「お!!なんだなんだ?」と思われたかた・・・

先にいっときます。精神論です。

それは・・・

PRKは、術後3日目検診までの痛みのほうが怖くて、手術自体には手術まで一週間を切った現在でも、あんまり緊張感がない・・・ってことです。

もちろん術後の痛みの不安にかき消されているだけじゃなくて、PRKなのでマイクロケラトーム等を使用しない点や、執刀医が信頼している舘先生自らなので、もぉ、なんかおまかせってな感じなのもありますが・・・・

頭のなかは術後の痛みと視力の回復具合で一杯です・・・

いや・・・

そうはいったものの・・・

やっぱり直前ともなるとビビリの私は緊張しまくるのでは・・・

手術前日に本日の記事を読み返して感想を書きましょう。

今日の記事に納得しているのか、それとも過去の自分を嘲笑しているのか、楽しみです。

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2007年7月 6日 (金)

PRK大作戦①

さて、本日はPRKのメジャーデメリットのひとつである、「術後3日目検診までは痛みが続く」について、いかに乗り切るかを考えてみたいと思います。

人によっては、たまねぎの汁を常に流し込まれている状態だとか、針金でぐりぐりされている状態だとか、痛みで気分が悪くなる状態だとか・・・ろくな情報ありません!!!

もちろん、実行もしますので、術後に作戦を評価します。

その1・・・

手術時間をなるべく遅くにしてもらい、家についたらソク寝。←もちろん、シーツ等はふかふかの状態で待機・・・作戦コード「NOBITA」

その2・・・

幸いにも、最寄駅をおりてタクシーで直帰すれば30分強で家につけるため、なるべく麻酔点眼を避け、コード「NOBITA」で、自己治癒力を妨げない。←この作戦は痛すぎると実行できないかも知れない・・・作戦コード「GAMANNOKO」

その3・・・

一人暮らしの私は、もちろん食料等は3日分用意し、いつでも手軽に食べられるものをそろえる。電気湯沸しポットも保温しまくり、麦茶も作りまくり!!←麦茶はもちろん伊藤園の香り薫る麦茶!!・・・作戦コード「TSURUBE」

その4・・・

部屋という部屋の雨戸を締め切り、朝日で目覚めないようにする。←朝早くからの仕事なので、若いのに起きるの早いのよね・・・作戦コード「OJIICHAN」

その5・・・

痛みがひくまで携帯の電源をOFF!!←もちろん友人等には説明してからね・・・作戦コード「CHAKKYO」

その6・・・

治癒力アップのため、一週間前からビタミンとブルーべリーのサプリとりまくり!!←摂取量は守ってね!!誰ですか!!人の情報横取りしてるなんて言ってるのは!!オリジナルの技ですよ。オリジナルの!!・・・作戦コード「PAKURI」

んー今んとこそんなもんですかね?

結果が楽しみですね・・・(`・ω・´)ソナエアレバウレイナス

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